より安全な施術を、
より効果的に、
より心地よく・・・

テニス肘や野球肘を例にあげましょう。

同じテニス肘(または野球肘)でも、肘が伸び
過ぎて痛みが出ているケースと、縮み過ぎて痛みが
出ているケースがあるのです。

当然、治療の内容はまったく違ったものになるはず。

でも、そんなこと調べもしないで、同じような治療をし
ている(あるいは受けている)ことって多くないでしょ
うか?

もちろん、エフィシエは、鑑別をしてから
働きかけをする治療法です。
(鑑別は、慣れてくれば10数秒でできます)。

スポーツ障害が治りにくいことはありませんか?